「餃子の王将」で知られる王将フ-ドサ-ビスは、換気扇から噴出す強烈な風や熱など
中華料理店の特徴を生かした「発電店舗」を今年から展開するらしです。
節電効果はまだ未知数ですが、電力不足をアイデアで乗り切り、経費削減も担う一石二鳥の
取り組みが今、注目を浴びているらしいです!!
・レンジフ-ドの高熱利用(発電パネル)
・換気扇から風(風力発電)
・貯水タンク内(発電機)として
まだ実験段階ですが年間40店舗ほど出す新店の一部を「発電店舗」として
3割以上の節電を目指すとの事。
普通の節電は、限界に来ているので費用対効果を見ながら次々と新しいことに
自分自身で造る限界を常に破り続けなければとならないと思いました。
営業のM.Nでした!!









